あずち安土

安土(あずち)とは、弓の稽古用の的を置いた土手。転じて、虎口の内側、あるいは城外側に設けて敵の攻撃を妨げたり、味方の進出を用意にする土居もさすようになった。(あずちは、土偏に乃木とも書く。)

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