しろだいちゅうしょうさんだん城大中小三段

城大中小三段(しろだいちゅうしょうさんだん)とは、江戸時代の軍学者が大、中、小の城の平面の大きさを決めたもの。一例によれば大城は方二二町、郭(くるわ)は五重以上、中城は方一七町、郭は四重、小城はそれ以下で郭は三重としてい […]